お昼休みは○○分のちょい寝が効果的!


こんにちは!京都市右京区常盤ときわ整体院です。

今回のテーマ

「お昼休みの睡眠について」です。

お昼寝は気持ち良いですね。私も毎日昼休みはお昼寝をしています。

今回は昼寝はどのくらいが効果的なのかをお伝えします。

結論からいうと、

「20分」です。

昼寝は深く眠るより、目覚めてすぐに高いパフォーマンスで活動できる事が大切です。昼の10分の仮眠は夜の1時間の睡眠に相当するともいわれています。

30分以上の睡眠は、起きた後もしばらく眠気が続いて、仕事に戻るまでに時間がかかり、逆にパフォーマンスを下げてしまいます。

仮眠をするなら20分が理想の仮眠時間といえます。

寝過ぎを防ぐには、昼寝前のコーヒーがおすすめなんです。

私も昼寝前に飲むのですが、

コーヒーの覚醒作用は約30分後に現れます。

ですので寝起きにコーヒーの覚醒作用を利用してスッキリ目覚めるわけですね。

私もつかれた顔をして治療に励むわけにはいきませんので、

適正なお昼寝で、午後のお仕事もスッキリ頑張りましょう!

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